カテゴリー「アルバイト」の31件の記事

■男・居島一平(米粒写経)が語る「プロフェッショナル」とは?

もうしばらくまえのことになるんだけれど、
オフィス北野所属の漫才コンビ、
「米粒写経」のボケ・居島一平さんたちと飲みながら、
芸事について、話していて、
すごーくすごく感銘を受けた、
忘れられない言葉があったので、メモ。


「バーテンダーなんかに、
“こう見えて、私、役者なんてやってましてね”
などと言うやつがいる。

なぜ、おまえは、
いまこの瞬間、この店のバーテンダーであることに、
“プロ意識”を持たないんだ」


本当にそうだと思った。

わたしもいろんな顔を持っているけれど、
著述家であるときは著述家としての、
ライターであるときはライターとしての、
出版プロデューサーであるときは出版プロデューサーとしての、
それぞれのプロ意識とプライドを持っている。

決して、
ライター仕事のときに、
「こう見えて、こんな著書も出してましてね」
なんて、馬鹿げたことは言わない。

ライター業ならライター業に徹する。

でないと、
自分で自分の仕事を軽んじてしまうことになる。

「どうせバイトだから」とか
「どうせ食うための仕事だから」とか
「本業じゃないから」とか

そういう軽んじかたをする人がいるけれど、
それは、自分で自分を貶める結果になる。

居島さんは、芸事だけで食っていっている人。

自分を貶める結果になるというのは、
いつまでたっても、
居島さんのようにはなれないと思うということ。


居島さんの話を聞いていたら、
重松清先生のことを思い出した。

彼は「直木賞受賞のフリーライター」とも呼ばれる、
そのとおり、作家として直木賞を受賞しながらも、
いまだに週刊誌のアンカーマンもやっていらっしゃる。

本当に「文章を書く」ことがお好きなんだな、と思う。
(通常、小説で売れて「作家」になると、ライター業はやめてしまう)

本当に文章を書くことが好きで、
そこにプロ意識を持っているのならば、
アウトプット先は、
小説であっても、週刊誌であっても、WEBであっても
なんであっても、いいはずだ。


芸事だけで飯を食う、居島一平さん。
作家もライターもやる、重松清先生。

おふたりに共通するのは、
高い「プロフェッショナルとしての意識」だと思う。

一見、違った生き方に見えて、
実は表裏一体なのではないかとかんじた。

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■「仕事の報酬は仕事」

ある芸人さんと話してたんだけれど、

彼らは、自分たちにハッパをかける意味でも
高い額をいただくようにしている
そう。

そのぶんやらなきゃ恥だぞって
プレッシャーかかるから
って。


たしかに彼らは、
いつもギャランティー以上の笑いを届けてくれます。

ライブでも、
真っ先に「(お客さんの)アンケート見せてください」って言ってきたのは彼らだったし、
打ち上げのあと、「ごちそうさまでした」ってメールしてきてくれたのは彼らだけ。

そして、これまで5回の開催で、
一度もスベリなしなのも彼らだけ、毎回超爆発的にウケている。


日々、たゆまぬ努力を続けている様子を
本当に頭の下がる思いで見ています。


話をギャラの話に戻すと、

わたしも、
ありがたいことに、
仕事では平均以上のギャラをいただいています。

たとえば、書籍編集(執筆のほうにシフトしてきているので、最近は編集のお仕事ってあまりやっていないんですが)でいうと、
一冊50~60万円からという額をいただいていました。
おなじ仕事でも、平均は20~30万というところ、らしい。
下を見ればキリがないけれど、10万でやる人もいる、らしいです。


でも、それはこちらから提示したものではなくて、

仕事をさせていただいた結果、
先方さまからご提示いただいた額です。

つまり、わたしの仕事を見て、
先方さまが「これくらいが妥当」と評価してくださった額です。


誠実に仕事をしていれば、
見合わないギャラの仕事は、自然と寄ってこないんですよね。
勝手に自分の市場価値が上がってくれるので。

でも、安い仕事でもおもしろければ、
それが報酬だと思うので、
安い仕事でもやりますけどねwink


なにが言いたいかというと、
自分から高い額を提示していたり、
安い仕事をそれだけで断ったりしているあいだは、
それではまだだめだってこと。
仕事人としてね。


誠実に仕事をすることで、
自分の市場価値を高めて、
相手に評価してもらえるようにならなければ。

評価してもらうためには、
仕事を誠実にすること、
努力を惜しまないこと、
それしかないんじゃないかな。


それに、これは弁護士の高井伸夫先生の言だけれど、
「仕事の報酬は仕事」。

「報酬」というものを突き詰めていくと、
まさにこれに限ると思います。


わたしはお金で動いているんじゃない。お金では動かない。
お金は大事だけれど、絶対的なものではない。

わたしを突き動かすものは、
このあいだも書いたような
揺るぎない原点だったり、
感謝の気持ちだったり、
コントリビューションさせていただきたいという気持ちだったりするのです。


それがめぐりめぐって、
人より高いギャランティーだったり評価だったり次の仕事だったりに
つながっていっているのだとしたら、
それほどうれしいこと、ありがたいことはありません。


【関連記事】
■常にアグレッシブな大川内麻里の行動力の源泉は?

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■OG訪問を受けました。 ■「フリーターからキャリアを積み上げたい」

A学院大学のKくん。
ブログを見てくれた出版・アパレル志望の大学生から、
OG訪問の依頼をいただきました。

わたしはA学の卒業生でもなんでもないのですが(そんなに優秀ではない笑)、
熱意ある学生さんの「会ってみたい! 話を聞かせてほしい!」という思いに応えようと、
お受けすることにしました。

本質的な質問も多く、
わたし自身、とてもいい刺激になりました。ありがとう。

で、A学といえば、わたしのT社時代の上司Kさんだなと思い、
紹介して、いっしょに話を聞かせてもらいに行きました。

久々にお目にかかりましたが、
お元気そうで&変わらずあたたかくて、うれしかったです!


また最近では、「フリーターからキャリアを積み上げたい」というかたから
ご相談メールをいただくことも増えています。

このご時勢ですからね、
雇用形態へのこだわりよりも、やりたいことを優先する
その選択は賢いと思います。


後進を育てるというほどたいそうなことはできませんが、
やはりこういった声に応えていくのも
自分の大切なミッションだと思っています。

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■【追記2】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない

わたしはM大学人間学部心理学科の生徒でもあるのですが、
いま臨床心理学を学習していて、
ちょうど先日書いた記事とリンクするような内容があったので、引用します。


ポジティブな結果に執着すること
(ポジティブな出来事のあとに自己注目をすること;
たとえば、合コンで好みの異性から話しかけられ、いっしょに楽しいときを過ごしたことを繰り返し考える)
は、
楽観の原因となります。(例:「今度はうまくいくかも」)
しかし、将来失敗した場合、
うまくいくと考えていた分、かえって大きな失望と幻滅を経験するかもしれません。
(「うまくいくと思っていたけど、やっぱりだめだったか」)
そこで、ネガティブな出来事のあとに自己に注目することによって、
ネガティブな自己イメージを維持し、
将来大きな失望や幻滅を味わう危険性を潜在的にすくなくしている
のです。


特に、最後の一文ですね。
なにかのヒントになれば幸いです。


【関連記事】
■自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■【追記1】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■自分らしく生きられない人たち(2)~心の病気など弱いところを見せられない


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■【追記1】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない

先日の記事について、補足です。


これらの恐れや逃げ、思い込みは、
わたしが実際に体験して、乗り越えてきたことです。


わたしは子どものころから
「本を書くひとになりたい」と思っていました。


しかし、その夢に近づくには、
情報誌制作ディレクター→編集者→ライター/著者
とまわり道をしています。

怖かったんですね。
チャレンジするのが。


でも、そのまわり道も、
いま確実にわたしの糧となって、仕事に生きています。



なので、大上段に構えるわけではなく、
自分の経験として。

逃げるのも怖いのも、まわり道をするのも、わかるんです。
あたりまえの自己防衛機制だと思います。
遠回りしたっていいんです。
すこしずつすこしずつ、焦らず、一歩一歩でいいんですよ^^

【関連記事】
■自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■【追記2】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■自分らしく生きられない人たち(2)~心の病気など弱いところを見せられない

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■自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない

わたしはありがたいことに
好きなこと、子どものころからの夢だったやりたいことを
仕事にさせてもらっています。

まだまだ目指す目標や夢はあるけれど、
自分らしく生きているという自負はあります。

とても幸せなことだと思います。


一方で、友人や知人に

「好きなこと、やりたいことがあるけれど、
仕事にはできない」

という人をよく見かけます。

なぜ彼らは、
好きな仕事、やりたい仕事があるのに実現できないのでしょうか?


(1)仕事はつらく、大変なものという思い込み
彼らの多くに、
「仕事とはお金を稼ぐ手段であって、
お金を稼ぐのにはつらく苦しい思いをしなければならない」
という“思い込み”が見受けられます。

本当にそうでしょうか?
そんな「代償」を払わなければ、
お金とは手に入らないものなのでしょうか?

そんなことはありません。
そんなの、ただの思い込みにすぎないのです。

もったいないです。
そんなことで、せっかく好きなことがあるのに、
好きなことが見つからない人もいるというのに、
チャレンジできずにいるのは。

その思い込みから解放されるたとき――
あなたは、楽しく好きなことをしてお金を稼ぐ方法を
手にすることができるでしょう。

仕事とは、本来、楽しくてわくわくするものなのです。


(2)好きなこと、やりたいことで失敗したくない
彼らのなかには、
「好きなこと、やりたいことで失敗するのが怖い」
という恐れが見られることがあります。

チャレンジしても実らないのではないかという“思い込み”が
失敗を恐れる気持ちを生み、
どこかに「逃げ」をつくってしまっているのです。

でも、大丈夫。
勇気を出して、そして「覚悟」を決めて踏み出せば――
結果はあとからついてきます。


(3)背水の陣をしく覚悟ができていない
先ほど「覚悟」という言葉を出しました。

わたしもフリーランスになったばかりのころは、
稼げないんじゃないかと怖くて、
単発のハケンの仕事も並行してやっていたことがあります。

でも
「そんなことより、原稿料で稼ぐことを考えたほうがいい」
という彼からのアドバイスに
思い切ってハケンをやめてみたら、
どうでしょう。

そうしたら、潤沢に仕事もお金も入るようになったんです。

背水の陣をしいたら、
結果はおのずとついてくるものなんですね。


本当に好きなこと、やりたいことがあって、
それを仕事にしたいなら。

まずは背水の陣をしいて、
仕事は苦行だという思い込みを取っ払い、
失敗するのではないかという恐れを捨て(背水の陣をしけば、恐れは自然となくなります)、

夢に向かって歩いていってください。

好きな仕事、やりたい仕事があるという
それそのものだけで可能性があるのに、
やらないのは、もったいないから。

【関連記事】
■【追記1】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■【追記2】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない
■自分らしく生きられない人たち(2)~心の病気など弱いところを見せられない

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■フリーターの品格→フリーターからのキャリアのつくりかた

品格ブームもとっくに去っているし、
ブログタイトルも変えなきゃなぁと、ずっと思っていました。

今回、タイトルを「フリーターからのキャリアのつくりかた
としました。

フリーター支援事業に力を入れる目的でもあります。
(最近、めっきりお仕事ブログになってしまっていましたね)

時期柄、むかしに書いていた
「元フリーター編集者が語る! 採用の突破術」シリーズへのアクセスが
爆発的に増えています。

何年もまえに書いたものですから、
世情もわたしの考えも変わってきている部分、
あのとき書き足りなかった部分もたくさんあるので、

改訂版をまた書きたいと思っています。

【関連記事】
元フリーター編集者が語る! 履歴書・職務経歴書・面接――採用の突破術(1)基本編
元フリーター編集者が語る! 人事はココを見ている!――採用の突破術(2)WEB応募・書類選考編
元フリーター編集者が語る! 筆記試験はこうして乗り切ろう――採用の突破術(3)筆記試験編
履歴書、職務経歴書の志望動機や自己PRなどの例文を探して、このブログにいらしてくださる方へ
元フリーター編集者が語る! 圧迫面接は、相手の目的を見失うな!――採用の突破術(4)最終編

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【原稿】M-1王者・サンドウィッチマンさん取材してきました!

入院中に取材させていただいたものです。
お二人とも、とっても人当たりのいい、
素敵なかたでしたよ♪

■サンドウィッチマン、今だから語れる「敗者復活」までの半生
【前編】30歳の男2人、命がけで笑いをやる決意を固めるまで

http://careerzine.jp/article/detail/421/
【後編】食うために働かない、安定を求めない生き方はこうだ!
http://careerzine.jp/article/detail/422/

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【連載】ビジネススキル×書評

脳がすっかりお笑い脳になっていてcoldsweats01
ほかの連載の更新情報をアップしていませんでしたねsweat01sweat01

以下、連載「スキルを上げる必読のビジネス書はこれだ」より

●ビジネススキル「手帳術」を身につける
http://careerzine.jp/article/detail/68/

●ビジネススキル「プレゼン、交渉力」をアップする
http://careerzine.jp/article/detail/96/

●ビジネススキル「コミュニケーション力」を身につける
http://careerzine.jp/article/detail/130/

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はじめての講演を終えて~(2)出版人が話す、ということ

やはりわたしはどこまでも「編集者」なのだ――
先日の講演を終えての第一の感想がこれでした。

030

今回、はじめて講演をさせていただいたのですが
(これまでは病気の都合上、講演・テレビ出演などは、せっかくご依頼いただいてもお断りせざるをえなかったんですね、長らく)
「はじめて」であることは、
わたしは一切、事前にアナウンスしていませんでした。


なぜかというと、
そこに対価を払ってきてくださっているかたにとっては、
わたしがたとえ100回1000回の講演をこなしている講師だろうと
まったくはじめての演壇に立つ講師だろうと
そんなものは関係ないから。


講師として壇上に立つ以上、
わたしはプロフェッショナルとして話さなければならない。

そう思っていましたし、
終えたいまでもその姿勢に間違いはなかったと思っています。

「はじめてだからこれくらいでいいでしょ」といった
甘えや言い訳の介入する余地を自分に与えませんでした。
(いい意味の妥協はあったけれどね)

058

で、もちろん「はじめてでヤバい」というか
まがりなりにもプロフェッショナルとしてお話をさせていただくのだから、
準備を相当入念にやらないと、っていう危機感はありました。


なわけで、準備なんですが、

まず意識したのは
書き言葉」と「話し言葉」の違い


わたしは日頃文筆屋として編集者として、
主に「書き言葉」を相手にしておるわけですが、

すべて「話し言葉」にしていくことを意識しました。

表現・用いる語句を「読んでわかる」ものから
「聞いてわかる」ものに変えていく。


具体的に言うと、
たとえば、「御社」と「貴社」の使い分けのようなものです。

聞いて意味をとりづらい「貴社」は書き言葉、
話し言葉は「御社」で。

あれといっしょです。
(って、このマナー?というか使い分け、意外と知らない人もいたりして??)


だから、
わたしの著作物、原稿、ブログを読み慣れてくださっているかたは、
大川内の用いる語彙が普段と大幅に違うことに気付かれたかもしれません。


あと、リフレイン(繰り返し)、抑揚、強調、声の高低、スピードの緩急などなど……
も、話し言葉として意識しましたね。


それから、全体の構成や話の展開。
これはまさに編集者としてのスキルが活かされたと自負しています。

もちろん、そこも話し言葉として、の構成や展開を
自分なりに考えました。

053

あとね、ひとつタネあかし(笑)ですが、
あのね、今回はじめての講演にあたって、
わたしがイチバン参考にしたもの。
なんだと思います?

それはね、、、



週3~4のペースで行っているcoldsweats01
お笑いライブ


あぁぶっちゃけちゃった。。(笑)←週3~4ってペースのほうの話ねw


でも、真剣にね、そうなんです。
ものすごーくお勉強させていただいて、参考にさせていただきました。


なんというか、どこをどう、と具体的に言うのは難しいのですが、
たとえば尺(持ち時間)の使い方ひとつにしろ、
展開、構成にしろ、
聞き手の注意を引くポイントとその方法とかね、


普段ヘヴィロテでいろんな芸人さん方の舞台に
おじゃまさせていただいていますが、

その普段見ていることを、
それとなく取り込んでいる自分がいましたね、うん。


なので、
いつもお付き合いさせていただいたり拝見させていただいている芸人さん方にも感謝だし、
わたしがこんなにお笑いライブにハマって通いつめるようになったきっかけをくださった、
芸人・南野やじさんには格別の感謝をしたいと思います。

やじさんに関しては、
彼もわたしが初講演の日に、移籍先の事務所・プライムさんでの事務所ライブの初舞台を踏まれていて、
「やじさんもがんばってるんだから」と励みにもなりました。

やじさんをはじめ芸人のみなさん、ありがとう!!!!


ありがとうは、やはり聞きにきてくださったみなさま、
おひとりおひとりに、心をこめて。ありがとうございました。

そして、主催の超ブレイク塾Nさん、
Nさんとの出会いのきっかけをくださったN社長、
感謝感謝です! ありがとうございます。

061

そんなわけで、
反省点を挙げればキリがなく、
まだまだこれからがんばって修練を積んでいこう、というところではございますが、

わたくし、大川内麻里、
プロフェッショナルの仕事人として、お話させていただいたつもりです。

未熟者ではございますが、
ぜひまたこういう機会を頂戴することができたらなって思っています。

今回やらせていただいて、本当によかったです!
次回は、さらなるパワーアップを誓います!(もちろん♪wink

084

ブログに書いてくださったかた発見!flairshineshine
 たらちゃんありがとう~notehappy02
15日の超ブレイク塾~大川内麻里さん講演~
http://ameblo.jp/yumeno-takinobori/entry-10089134177.html
(ブログ「フーテンの鱈さん~自転車放浪の旅~」より)

主催してくださった超ブレイク塾さんのサイトでも
レポアップされる……はず、だよねーぇNさぁんgawk(←軽くプレッシャーをwsmilebleah
→アップされてますnotehappy02 感謝!
★開催報告★08年4月15日★大川内麻里「ポジネガシンキング」のすすめ★
http://www.school-superbreak.com/archives/184


【関連記事】
はじめての講演を終えて~(1)半生を語るということ

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