Dad' meets my darlin'

写メは赤坂プリンスにて、
もっともリスペクトする人、父と。
わたしがワッチなんてかぶって、
おおよそ赤坂プリンスに似つかわしくないナリなのは
これが漫才米騒動@シアターD(ラヴドライブさん、マシンガンズさん、オードリーさん、三拍子さんをはじめ、出演者のみなさんオツカレサマでしたっ!)を見ている真っ最中のお呼び出し
ていうか翌朝のアポ前倒しだったからである。
んーでもゆっくり話せる時間をつくってくれてアリガトね、おとーさん♪
てなわけで、カレと父と三人で会食。
てかごたーいめーーーん、みたいな。
カレと父が、
わたし抜きにしても(?!)
この出会いを互いに喜び合ってくれているのが伝わってきて
うれしかった。
父には心配をかけてばかり、
まったく泣きたいくらい親不孝なわたしだけれど、
カレに会って、安心してくれたみたいで、
素敵な親孝行ができたかなって思ってる。
なにが親孝行かって、
やっぱり自分が幸せになることがイチバンだって思うもん。
わたしだって
娘がHAPPYでいてくれることがなによりもの願いだもの。
そうやって、
幸せは伝染していく。
この二日後には、
今度はカレのご両親のもとへ。
カレにはいつも言ってるの、
ご実家にいる時間は
たくさんおかあさまおとうさまとお話しして
たくさんやさしくしてね、って。
でもこんなコトの大切さに気付けたのって、
やっぱり一度目の結婚生活があったからこそだし、
離婚後の元お姑さんとの交流があったからこそだし、
だから元夫のおかあさまは
わたしにとって
いまでも大事な家族なんです。
みんなで幸せになろうねー♪
――って、カレとはいつも話してるの。
やっぱりまず自分が幸せをカラダでココロでめいっぱいかんじて、
そしたら、その幸せはいくらでもシェアできるんだから、
そーやって、みんなで幸せにならないと♪
てかなろうねっ☆
自分たちダケ幸せになろうとしたって、
そのエゴはかならず自分に返ってくる。
カレのご両親もダイスキ☆
もっともっと仲良くお付き合いさせていただけたらなって思ってる♪
父に会ったあと、
カレのこんな一言が印象深かった。
「おとうさんとおかあさんは離婚しちゃったかも知れないけれど、
麻里ちゃんがご両親の愛情を受けて育ったんだなってことがよくわかるよ。
愛情を受けなきゃ、麻里ちゃんみたいな子は育たない」
#前回の日記にみなさん素敵なコメントありがとうございます!
お返事より先に日記アップしちゃってスミマセン!
追ってお返事させてください〜
* 大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net *
* http://okawauchimari.net/ *
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