■おおかわうちまりさんの職業適性、、
翻訳家てwww
英語できませんけど?wwwwww
産業心理学の講義で、
興味から職業適性を測る心理検査を受けたのですが、
わたしにぴったりだ! という結果が出たのは、
「翻訳家」でした。
英語、ぜんぜんできないのに。。。(笑)
まぁ「ライター」というのが結果になかったので、
近い(?)分野の職業が選ばれたんでしょうけれど。
ほかには、
舞台演出家、俳優、雑誌記者(おぉこれはなんとか)なんてのもありました。
あと、ほかにも向いてますよと出たのが、
・カウンセラー
カウンセリングは実際やってますからねぇ。
・コピーライター
これもまぁライターと近い分野ってことで出ちゃったのかな。
・社会教育課長
え?
・通訳
だから英語できませんってば!!!!(笑)
・ヒーブ
ヒーブってなに?w
それから、この検査は、パーソナリティーも測れるのですが、
わたしがいちばん高かったのは、
「芸術型」でした。
> このタイプは音楽、美術、演劇、文学などの芸術的な活動を好む。
> 複雑、感情的、衝動的、非協調的、独創的といった傾向を示し、
> 表現力豊かである。
だそうな。あたってる? かな??
次に高かったのが、
「社会型」。
> 人を援助したり、教えたりするのを好む。
> 協力的、親切で人助けがうまく、
> 洞察力、責任感があり、社交的で思いやりがある。
非協調的なのに社交的なのかー。w
その次が、
「企業型」。
> 組織的あるいは経済的な目標を指向した活動を好む。
> 指導力、説得力を持つ。
> 野心的、支配的、快楽追求的、楽天的、自信家、社交家である。
お。また出ましたね、社交の文字が。
逆に、わたしが低かったのは、
「現実型」と「慣習型」のふたつ。
それらの特徴は、それぞれ以下のとおり。
> 道具、機械、動物などを対象とした実際的な活動を好む。
> 機械能力を持つ一方、対人関係は苦手である。
> 協調的、率直、現実的、実際的、控えめで粘り強い。
> 一定の方式に従って実行できる秩序を持った活動を好む。
> 書記能力、計算力に優れる。
> 協調的、良心的、几帳面で粘り強く、実際的で自省心が強い。
あ~。。たしかにこーいう仕事、苦手だわぁ。。。
ていうか、よほど粘り強さがないらしいね(笑)
あと、非協調的らしい(笑)
この心理検査をやってみて思ったのは、
好きな仕事で、かつ自分に向いている仕事を
やらせていただいているというのは、
本当にしあわせなことだなって。
常日頃から思っているけれど、
なお一層実感しました。
いっしょにこの心理検査を受けた子たちのなかには、
自分のやりたい仕事が諸事情でできない子もいて、
そーいう子は、
「やりたい仕事」ではなく、
「自分にできる仕事」で回答してしまった部分がある
といっていました。
つくづく自分は恵まれていて、しあわせだなと。
たくさんの感謝を、また心に刻みました。
とりあえず、英語もうすこし勉強します。。。(笑)
ていうか、これはホントのホントで、フランス語、勉強したいんだよねー。
ルコントの映画を字幕なしで観たい。
それだけなんだけど(笑)
英語もロクにできないくせにね(笑)![]()
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